地の恵み地域の方におすそ分け


地域の文化祭があります。そこで農産物の販売をします。これは地域の農家の方が自家製の野菜を持ちより地域の方に売る地産地消の月1回の農産物販売が、文化祭に出店したのです。いつもは会員さんが持って来て、販売するのですが、今回は1回きりの販売で出してももいいということで、臨時会費200円を払って、サツマイモとトウガラシ鷹の爪を出します。100円均一ということで、サツマイモのでっかいのを、食べきれなくて困っているので100円にして売ります。もう一つは、たくさん実をつけてこれもこんなにたくさん要らないわという辛い辛い鷹の爪を1袋に50グラム詰めて、100円で売ります。
地域の皆さんが買ってくれるかな。

この記事へのコメント

海爺
2016年11月19日 06:13
お早うございます。光&肥料ですか、やはりそうですか。家の小さな庭で、箱に蒔えてます。日光は畑と違い足らないのが大きな原因でしょうね。
来年は畑の日差しの良く当たる所でやってみます。もう一~二週間待ってみます。それでダメ元で定植ですね。
去年も12月2日定植でしたから。玉葱農家から苗購入でした始めから「家は遅い」と言われてましたから。
2016年11月19日 23:16
知っている苗つくり農家の人から聞いたことですが、几帳面な人で、肥料をやる時刻も日ざしを見て朝早くや夕方は避け、一番効くときを選んで遣り、種を蒔くときも土の状態を見て蒔き、それはそれは神経を使って作っていらっしゃったそうです。その苗は希望者が多くて、屑苗で捨てるのも売ってくれと言って人が来たということです。その方は亡くなられてしまったので詳しい作り方を聞くことはできないのですが、毎年つけていたノートが残っているということです。それほど苗つくりは難しいのでしょうね。