15度の保温は難しい、古着解体する

IMG_20200316_114437.jpg 朝早くから雪が降ってきました。名残雪でしょうか。昨日の夜には雷がすごい音でなってました。そして朝は雪でした。小屋の中のポットの種子や植木鉢の種子や発泡スチロールの中の湯たんぽ温めの種子は、寒さに震えているでしょう。200メートル以上離れている小屋まで温めに行くのはいつも10時ごろ。夜の間に冷え冷えになっています。いつもふたを開けると10度を切ってしまっています。とても15度を維持するのは無理です。やなり苗を買わなければならないなあ。種から苗にするのは無理だなあ。ストーブに火をつけ、お湯を沸かしてペットボトルにお湯を入れるのは遅くなるし、すぐ冷めてしまうし・・・・・もうだめだなあ。もっと暖かくならないと苗作りは無理だなあ・・・・と反省。
 そこでやることが無くなり、使わなくなった服を捨てるつもりだったのを解体してリユースすることにしました。腕を落として「腕抜き」を作り、残った胴をチョッキにしました。

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